おしゃぶーという商品は、赤ちゃんだけではないのだよ。ダイエットや筋トレで相性の良い食材として注目を集めている「干し芋」。おしゃぶーは硬めの干し芋。おしゃぶーでおつまみも作れます!

こんにちは、A太郎です。季節もだんだんと夏に向かい、ビールがおいしく感じる季節。お酒が進むと、ついつい「おつまみ食べ過ぎた…」なんてこともありますよね。そこで今回は、当社で製造されている「おしゃぶー」を使った、超絶簡単なおつまみの作り方を紹介します。最近では、食物繊維を多く含み、脂質が少ないことから「ダイエット&筋トレ」に相性の良い食材として注目されている「干し芋」おつまみとしてのイメージはないかもしれませんが、アレンジ次第ではお酒のお供になるので参考にしてください。

そもそも「おしゃぶー」ってなに?

「おしゃぶー」を知らないって方向けに、簡単に解説していきますね。おしゃぶーとは、オーガニックさつま芋を茹で干しにして、生後6ヶ月から1歳6か月ごろの歯がため期の赤ちゃんを対象にした、おしゃぶり干し芋です。※白い粉は、さつまいもの糖分が結晶化したものですのでご安心してお召し上がりください。

おしゃぶーは、さつまいもを乾燥させて作るため硬めの食感が特徴。噛み応えがあるので自然とよく噛むようになります。

干し芋を使った簡単なおつまみの作り方

では、「おしゃぶー」を使った簡単なおつまみの作り方を紹介していきます。準備するもの&作り方は超絶簡単。5分あればOKです。

<準備するもの>

  • 干し芋(おしゃぶー)
  • バター

1.干し芋を切る

まずは干し芋をカットしていきましょう。おしゃぶーは少し硬めなので、包丁で切る際は充分注意しましょう。

2.バターで干し芋を炒める

フライパンを用意し、バターを溶かします。バターを溶かしたら、細く切った干し芋を投入。好みでオリーブオイルをちょっと足すのもありですよ。

3.塩を振って絡めていきます

干し芋を炒めたら塩を絡めていきましょう。芋の甘みがあるので、塩はしっかり振ってOKです。もうちょっとアクセントが欲しければ、ニンニクをほんのちょこっとプラス。パンチがきいて、お酒がガツガツすすみます。

4.適度に炒めればOK!

あとは適度に炒めるだけでOKです。「ボリボリ」っとした触感が好きな人にはおすすめですが、焦げ目をつけすぎると硬くなりすぎるので注意!

5.皿に移して飲むだけ

あったかい状態だともちもちとした触感。熱が冷めると「ボリボリ」っとした触感が楽しめます。あとは流し込むだけ。こんな感じでして、5分もあれば簡単に作ることができますよー。

干し芋(おしゃぶー)を簡単アレンジしてみましょう

今回は、おしゃぶーを使った簡単なおつまみの作り方を解説してみました。「おしゃぶー」は赤ちゃんはもちろんですが、実はアレンジを加えるだけで大人でも楽しめる商品です。炊き込みご飯やみそ汁の具材としても活用することができますよ!

「ダイエット中だからお菓子は食べたくない…」
「筋トレしてるから、余分な脂肪はつけたくない…」

意外にお腹を満たしてくれるおしゃぶー。「オーガニック認証」「添加物不使用」の安全、安心の商品ですので、色んなアレンジを楽しんでみましょう。